日曜劇場「キャスター」阿部寛の幼少期を演じる子役は馬場律樹 | Mayuのブログ
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日曜劇場「キャスター」阿部寛の幼少期を演じる子役は馬場律樹

日曜劇場キャスター
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4月スタートの日曜劇場で阿部寛主演、永野芽郁、道枝駿佑出演の完全オリジナルストーリー『キャスター』が放送される。

“世の中を動かすのは真実!”という信念の男・進藤壮一(阿部寛)は、公共放送で社会部の記者として15年間キャリアを積み、その後報道番組のキャスターを務めていたが、民放テレビ局JBNの会長に引き抜かれ、視聴率低迷にあえぐ報道番組『ニュースゲート』のメインキャスターに就任し、圧倒的な存在感で周囲を巻き込んでいく型破りで破天荒な男の物語。

日曜劇場キャスターの主役「進藤壮一」の幼少期を演じるのは馬場律樹

幼少期の進藤を演じるのは子役の「馬場律樹」さん。今注目の子役さんです。

馬場律樹プロフィール

馬場律樹 ばばりつき
誕生日:2012年6月17日
星座:ふたご座
血液型:O型
出身地:神奈川県

馬場律樹の代表作

2023年のドラマ『Maybe 恋が聴こえる』で橋本涼演じる音瀬陸の幼少期を好演。

2024年のドラマ「海のはじまり」のTverオリジナルスピンオフドラマ「 兄とのはじまり」に、目黒蓮が演じる月岡夏の幼少期役として出演。

mayu
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素晴らしい演技で、主人公の子供時代の雰囲気をしっかり作り上げていましたよね♪将来が楽しみな俳優さんです。今回の日曜劇場も素晴らしい演技を見せてくれると期待しています。

馬場律樹 キャスター出演コメント

憧れの日曜劇場に出演させていただけると聞いた時はとても嬉しかったです。僕は阿部寛さん演じる進藤壮一の幼少期の役です。『VIVANT』や『下町ロケット』などたくさんの作品で阿部寛さんのことを見てきたので、幼少期を務めることが決まった時は本当に嬉しかったです。撮影が始まるのが楽しみでしたが、不安や緊張も感じながら準備してきました。いざ始まってみると、スタッフの皆さんがとても優しくしてくださり嬉しかったです。バクバクしていた心臓が少し落ち着いて、集中することができました。撮影はとても刺激的で、監督さんの話を聞きながら、体当たりで挑んでいます。今僕ができる精一杯で演じます。

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