TBS日曜劇場さよならマエストロ,第2話あらすじネタバレ,キャスティングエキストラ募集のまとめ,西島秀俊,石田ゆり子,芦田愛菜出演 | Mayuのブログ
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TBS日曜劇場さよならマエストロ,第2話あらすじネタバレ,キャスティングのまとめ

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いつも話題の日曜日9時枠!!西島秀俊さんと芦田愛菜さんの親子の物語。人気、実力共にお持ちの2人の共演素晴らしいです。

TBS日曜劇場さよならマエストロ 原作は?

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」は、オリジナル脚本によるストーリーであり、原作はありません。 脚本は、『凪のお暇』『妻、小学生になる。』 などで知られる大島里美(おおしまさとみ)氏。

TBS日曜劇場さよならマエストロ キャスティング

夏目俊平(なつめしゅんぺい):西島秀俊
志帆(しほ):石田ゆり子
夏目響(なつめひびき):芦田愛菜


倉科瑠李(くらしなるり):新木優子
森大輝(もりだいき):宮沢氷魚
近藤益夫(こんどうますお):津田寛治
古谷悟史(ふるやさとし):玉山鉄二
小林二朗(こばやしじろう):西田敏行
鏑木晃一(かぶらぎこういち):満島真之介
谷崎天音(たにざきあまね):當間あみ
白石一生(しらいしいっせい):淵上泰史
海(うみ):大西利空
内村菜々(うちむらなな):久間田琳加
羽野蓮(はのれん):佐藤緋美

TBS日曜劇場さよならマエストロ 第2話 あらすじ

俊平のもとに、日本にいる志帆(石田ゆり子)から5年ぶりに連絡が入る。画家の志帆にフランスで仕事が入ったため、日本で子どもたちの面倒を見て欲しいと言う。
かくして、俊平は20年ぶりに帰国。しかし、響は俊平と目を合わせようともしない。おまけに音楽以外の能力がゼロの俊平は家事が一切できない。そんな状態の中、父子3人の気まずい生活が始まる。

翌朝、夏目家にやって来たのは晴見市役所観光課の古谷悟史(玉山鉄二)。市民オーケストラ・晴見フィルハーモニーの団長でもある古谷は、存続の危機にある楽団の指揮を俊平に頼みにきたのだ。
実は、志帆が裏で古谷に指揮をすることを約束していた。しかし、俊平は古谷のお願いを固辞する。


一方、晴見市役所に勤めている響は、晴見フィルが演奏会や練習で使用している晴見あおぞら文化ホール担当になっていて、晴見フィルのメンバーで観光課の森大輝(宮沢氷魚)に俊平の話を聞かれるが、そっけない態度。そんな中、俊平は晴見市長・白石一生(淵上泰史)から、晴見フィルが置かれた厳しい状況を聞かされる。

晴見フィルの練習を見学する俊平は見かねてアドバイスをする。音楽とは距離を置いていたはずの俊平は指揮者を断るつもりが、練習に参加するうちに引き受けることになる。議会では、晴見フィルへのじ助成金の打ち切りが決定し肩を落とす団員達。そんな団員に向けて、ベートーベン作曲の運命の解釈を宿題とする俊平。団員と向き合う中で、自分のトラウマと娘との確執にも向き合う覚悟をきめた俊平。

「音楽は人の心を救うことができる」活動期間が残り3か月となったオーケストラでも、だからこそ感動を与えることができる演奏を。と演奏会の指揮をする俊平。音楽を楽しみ団員達を引っ張っり素晴らしい演奏会となった。演奏会終了後、とある家に帰宅した古谷。そこにはフランスにいるはずの志帆(石田ゆり子)の姿が。そして、古谷(玉山鉄二)はそのことを知っていた。そこには、深いわけがあった。

何も知らない俊平(西島秀俊)は、晴見フィルの指揮者を引き受けることに。偶然、白石市長(淵上泰史)と出くわし、ホールは3カ月後に閉館、オーケストラは予定通り残り3ヶ月で廃団だと念を押される。
さらに、白石は晴見フィルが40年以上かけて集めてきた楽譜の撤去を部下に命じる。
市長たちの強引なやり方に途方に暮れる古谷と大輝(宮沢氷魚)。しかし、俊平はそんなことは気にも留めず新しい演奏曲を提案する。さらに、新メンバーも募集することに……

一方、響(芦田愛菜)は上司の滝田(山本圭祐)から、楽譜の処分を命じられていた。

若きチェリスト役は羽野 蓮(はの れん)役は佐藤緋美さん。(佐藤緋美の父は浅野忠信!母はCHARA!姉はSUMIREの芸能一家)

才能あるチェリストで10代でCDデビューした経験を持つ実力者だが、近年は目立った活動はしていなかった蓮。自分の音楽活動にお金がかかり、両親が争っていたこと、自分の演奏したい音楽ではないものを演奏しなければならかったこと、容姿を売りにしたプロモーションなど過去の苦い経験から音楽活動はもう行わないと決めたと話す。

別の日に改めて蓮を尋ねた俊平。チェロのソロパートの弾き方を教えてほしいと言い出し、セッションする。他人との久ぶりのセッションを経て、自分の音を誰かに認めてもらいたかったのだと自分の気持ちに整理がつき、晴見フィルへの参加を決める。

またフルートも別の楽団を首になった倉科瑠李(新木優子)が戻ってきて、オーケストラの人数がそろう。瑠李は優秀な演奏者ではあるが、楽団内のトラブルメーカー(恋愛沙汰)であり、他のメンバーに受け入れられず戻ってきていた。

また、前回の演奏会を偶然聞いた高校生の谷崎天音(當真:とうま あみ)は指揮者になりたい!!と志願するも、楽器を演奏する経験がないと指揮者にはなれないと練習をする楽器を決めるよう宿題を出される。天音はヴァイオリンをやると俊平に報告する。

蓮は練習後、演奏の余韻に浸っている時、響がバイオリニストで過去に演奏を聞いたことがあることを思い出して次週へ。

mayu
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いよいよメンバーがそろい、天音にヴァイオリンを教えていくことで親子の関係がほぐれていくのかな~??という雰囲気の中、次週につながりましたね。俊平の料理が上達していき、食と音楽を通して親子関係が修復していくのか?蓮と響の関係は?また次週が楽しみです。

TBS日曜劇場さよならマエストロ エキストラ募集

ボランティアエキストラの募集のため、報酬等は発生しません。長時間の撮影になる見込みとのこと。
防寒してチャレンジしよう★

<募集概要>待遇等:報酬・交通費・食事支給なし
18歳未満の参加は保護者の同意が必要

エキストラ募集はこちら→ https://www.tbs.co.jp/extra-boshu/

さよならマエストロ 過去回のあらすじ

第8話のあらすじ第7話のあらすじ
第6話のあらすじ第5話のあらすじ
第4話のあらすじ第3話のあらすじ
第2話のあらすじ第1話のあらすじ
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